拘泥

10月16日(土曜日)晴れ 手術後572日目

スロットルレバーを仮組みしています
リバース機構を本物に近づける為に色々工夫してみました
海外の多くのビルダーはスプリングを使ってテンションを保っています
以前、成田航空科学博物館でDC8のリバースレバーを触った事があります
その時の感触がどうもスプリング的なテンションではありませんでした
B737の実際は確認する術も無いのですが、、、
僕はメカの動きだけで再現する事にしました
トリマーによるくり抜きで削りだしたスロットルなのですが
微妙に大きさが異なり段差が生じます
エポキシパテにて整形調整しました
いかんいかん又小さいことに拘り過ぎて来た
海外のビルダー達の様に「全体として美しい」コクピットを目指さねば、、、
Post a Comment